1982年に登場した「AIR FORCE 1」は、その時その時代のカルチャーとも密接にリンクしバスケットボールシューズという枠を超え長い間ストリートの定番となっています。今作は1980年代にNIKEが立ち上げた非公式の陸上競技組織"NIKE INTERNATIONAL"の後継組織"NIKE WORLDWIDE"を冠したスペシャルエディション「AIR FORCE 1 07 LV8 WORLD WIDE」。スポーツとその団結力を称え生まれた"NIKE WORLDWIDE"の信念「スポーツで1つに」というコンセプトのもと、2020年に開催予定だった東京オリンピックの為にデザインされ、アッパーやシューレース、アウトソールにカタカナの"ナイキ"が入ります。